作家・言語文化史学者の千 草子 先生による
能のエッセイ、

新作能「面影」の前に、そして後に、未来に
──間(アイ)の現実提示力と、橋がかりのマジック──
(その一)

が、「能楽タイムス」6月号に掲載されました。
7月号には(その二)が掲載予定とのことです。

※「能楽タイムス」のお問い合わせはコチラまでどうぞ!

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