4月19日(木)夜9時より、
テレビ朝日系木曜ドラマ
『未解決の女~警視庁文書捜査官~』
が始まります。
オフィシャルサイトはコチラからどうぞ!

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テレビ朝日 木曜ドラマ
未解決の女~警視庁文書捜査官~


時効廃止後、警視庁は未解決事件を継続捜査する
「特別捜査対策室」を開設。
 その第六係、文書解読係に配属された女性刑事が
タイプの違う先輩女性刑事とバディを組み、
個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司に
もまれながら“文字”で未解決の謎を解く!!

●原作 麻見和史著 『警視庁文書捜査官』
  (角川文庫/KADOKAWA刊)
●4月19日より毎週木曜21:00~21:54
  放送局テレビ朝日系列にて全国放送

【物語のあらすじ】
 警視庁捜査一課強行犯係で日夜、凶悪事件に立ち向かい犯人を捕まえるべく奔走する若手刑事・朋(波瑠)。 ある事件をきっかけに大怪我をし、特命捜査対策 第6係に配属される。 そこは、過去に起こった未解決事件の捜査資料が大量に置かれた、窓一つ無い薄暗い倉庫だった。
 6係では、捜査資料の文書解読から事件解決の糸口を見つける部署という名目だが、実際は、資料の整理と管理をしている窓際部署だった。 現実に起こった殺人事件で見つかる文字の証拠品が、強行犯係から持ち込まれたことをきっかけに、文字マニア・鳴海刑事(鈴木京香)、愚直で真面目な草加刑事(遠藤憲一)、6係のまとめ役・財津係長(高田純次)、朋の4人で未解決だった事件を解決へと導く。

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薄暗い地下にある窓際部署
―「特命捜査対策室」第6係のセット


このセットの一角の、文字マニア・鳴海刑事(鈴木京香)
の背後に大きな書棚がありますが、
実は、この書棚いっぱいに並んでいる本は、
すべて小社の本なのです。
ドラマをご覧になる際は、
ちょっと気をつけて見てみてくださいね。

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