俳句総合誌として最も歴史が古い「俳句研究」(角川マガジンズ)が、
31日発売の秋の号で休刊となりました。


同誌は、改造社から1934年に刊行され、
評論家の山本健吉や俳人の高柳重信らが編集に携わるなどの老舗雑誌で、
評論などに力を入れてきました。
2007年に月刊誌としてはいったん休刊しましたが、
2008年に版元を変えて季刊誌として再刊されていました。
コメント:
コメント:を投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック:
この記事へのトラックバック: