2021年度 中古文学会 春季大会は、
神奈川大学 横浜キャンパスで開催準備中とのこと。
もちろんコロナの感染状況次第ということですが、
会員の皆さんにお手にとって頂きたい本がたくさんあります。
なんとか開催されることを祈るばかりです。
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大会企画のシンポジウムは、
「リベラル・アーツとしての古典研究の可能性」
コーディネーターは会場校である神奈川大学の、深澤 徹先生です。

その深澤先生の最新刊となります
『日本古典文学は、如何にして〈古典〉たりうるか?
─ リベラル・アーツの可能性に向けて ─』 を、鋭意刊行準備中です!
御期待ください♪ 4月末刊行予定です。

四六判並製カバー装・274頁
ISBN:978-4-8386-0493-7
予価:本体3000円+税

96dpi 書影:日本古典文学は、如何にして〈古典〉たりうるか?

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