大橋崇行先生より、第1回双葉文庫ルーキー大賞受賞作
『遥かに届くきみの聲』を御恵送いただきました!
ありがとうございます。そして、御受賞おめでとうございます!

遙かに届く

かつて天才子役と謳われた小宮透は、
子役だった過去を隠して高校生活を送っている。
しかし偶然にも、同級生の沢本遥は子役時代の
透が朗読に励んでいたことを知っていた。
遥は自分が所属する朗読部へ入部するよう
しつこく勧誘するが、透は拒み続ける。
なぜなら、今の透には決して
人前で声を出せない理由があった――。

・タイトル:遥かに届くきみの聲
・著者名:大橋崇行
・発売日:2020年8月7日)
・本体価格:本体630円+税
・サイズ:文庫判
・ISBN:978-4-575-52367-6

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