今日の神保町ランチはしょうが焼き定食専門店の、
その名も「しょうが焼きBaKa」さんで子ブタ盛りを食す♪

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ブタのおしりが目印!

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これでしょうが焼き小(子ブタ盛り)サイズにご飯は(中)サイズ。
豚汁付きで850円ナリ!
豚は秋田県産の「桃豚」、ショウガは高知県産とこだわりのお味。
この豚汁、ダイコン・ニンジン・ゴボウなどの根菜が
これでもかと入っている具だくさん。
白ご飯もっちりしてホント美味しいんですよ♪
お近くにお出かけの際は是非!


2021年度 中古文学会 春季大会は、
神奈川大学 横浜キャンパスで開催準備中とのこと。
もちろんコロナの感染状況次第ということですが、
会員の皆さんにお手にとって頂きたい本がたくさんあります。
なんとか開催されることを祈るばかりです。
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大会企画のシンポジウムは、
「リベラル・アーツとしての古典研究の可能性」
コーディネーターは会場校である神奈川大学の、深澤 徹先生です。

その深澤先生の最新刊となります
『日本古典文学は、如何にして〈古典〉たりうるか?
─ リベラル・アーツの可能性に向けて ─』 を、鋭意刊行準備中です!
御期待ください♪ 4月末刊行予定です。

四六判並製カバー装・274頁
ISBN:978-4-8386-0493-7
予価:本体3000円+税

96dpi 書影:日本古典文学は、如何にして〈古典〉たりうるか?

約半年ぶりに「神田天丼家」さんで天丼ランチ600円ナリ♪
さっくり揚げたての天ぷらに甘辛いタレがベストマッチ、
ボリューム満点でコスパも高いですよ!
神田錦町更科と同じく、ここんちの主人(あるじ)も幼なじみの同級生。
神田神保町専修大学前交差点の城南信用金庫裏です。
お近くにお出かけの際は是非ご賞味下さいねッ♪

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ここのところ、土日は雨まじりのお天気が続きましたが、
今日はひさしぶりにいい天気。近所のハナミズキが満開です♪

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神田錦町の更科でランチ。
ここんちの主人(あるじ)は幼なじみで同級生。
赤坂更科の分店で明治二年創業の老舗蕎麦店です。
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今日は冷やしとろろそばをオーダー♪
もはや初夏のイメージ。
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冷やした蕎麦にとろろのつけだれがよくマッチ!
コシがあって香りもさわやか、さすが坂東市神田山(かどやま)産の
常陸秋そばを使用しているだけあります!

こちらはその証明書。平将門公にゆかりの深い神田山(かどやま)産の
そば粉でうった蕎麦を神田錦町で味わう! なんとも贅沢じゃないですか!
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ところで、神田では必ず平将門公というふうに「公」の字をかならず付します。
お気をつけくださいねッ!